グローブ スパイク

7年間で13回の日本一を達成した目標達成術

野球少年サポーターのじゅんです。


あなたの息子さんが試合で活躍するためにもっとも必要なこと。

それは、『目標を決め、計画を立てる』ということです。

息子さんが本気で野球に取り組めるような目標を定め、試合で結果を残せるような計画を立てる必要があるのです。

ただ、がむしゃらに練習するだけでは効率が悪すぎます。

『息子さんが何を目標に野球に取り組み、そして息子さんにどういった練習や要素が必要なのか』

これを理解した上で野球に取り組まないと、上達は見込めません。

目標や計画が定まらずに練習をしているということは、ゴールや道のりを決めずにマラソンを走るのと同じだからです。

それでは当然、結果も伸びませんよね?

実際に、大きな結果を残してる選手は、明確な目標をバチっと定め、そのために計画的に練習を行っています。

あの日本ハムの大谷翔平選手が、高校時代に念密に計画を立てて練習していたことは有名な話です。

大谷選手に限らず、急速なスピードで成長し試合で活躍する選手のほとんどは「目標と計画」を大事にしています。

にも関わらず、多くの指導者がこの「目標を決め、計画を立てる」ということをしないのは何故か?

理由は簡単です。

目標の決め方と計画の立て方を知らないだけなのです。

もし、あなたの息子さんのコーチが、

目標の設定と計画を立てることをしていないのであれば、あなたが代わりにそれをしてあげる必要があります。

これをしてあげることで、あなたの息子さんの成長速度は著しく上がることでしょう。

では、具体的にどのように目標を定め、計画を立てれば良いか。

7年間で13回の日本一を育てた“カリスマ体育教師”による目標設定の方法と計画の立て方

これをかなり具体的に解説した本とDVDが

ダイレクト出版で通常4,000円で販売されていたものが、期間限定で無料でプレゼントしてくれるとのことです。

ちなみに、大谷翔平選手も、このカリスマ体育教師の原田さんが考案した目標設定と計画の立て方を実践していました。

ぜひ、あなたの息子さんにもこれを実践させてあげてください。


>>『7年間で13回の日本一を達成した目標達成法』はこちらをクリック


目標や計画が明確に定まっている子と定まっていない子では練習の効率が驚くほど変わります。

これは、スポーツに限らず、勉強でもビジネスでも全てにおいて共通していることです。

中学生や高校生の息子さんをお持ちの方はこの夏から新チームで活動を始めていると思います。

ぜひ、このタイミングで目標設定のお手伝いをしてあげてください。


じゅん

冬の紫外線における衝撃事実…

 

冬の紫外線はどのぐらいなのか??

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地上に降り注ぐ紫外線には、

UVAと、UVBの2種類があります。

 

違いは、

波長が長いか短いかの違いだけで

重要なのはそこではありません。

 

この2つのうち、

肌が赤くなる急激な日焼けを

もたらすのはUVB波。

 

冬になるとUVBの量は、

夏のピーク時と比べ

1/4程度まで少なくなります。

 

このため、冬には夏のように

ひどい日焼けをすることは

あまりありません。

 

ですが、気をつけたいのが

UVAの方なのです。

 

もともと、UVAは肌に与える影響が

少ないと考えられていましたが、

 

近年の研究によって、

UVAこそが長期的に

肌に影響を及ぼし、

 

しみやしわなどの大きな原因となる

ということがわかってきました。

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波長が長いUVAは、特徴として

雲やガラスなどを通過しやすいのです。

 

つまり、日が出ているかどうかは

あまり関係がないのです。

 

冬でも30分日差しを浴びれば、

夏に10分日差しを浴びたのと同程度の

UVA波を浴びるというわけです。

 

冬だから対策しなくていいや、、

というのがいかに危険なことか

良くわかりますよね(^_^;)

 

 

冬の紫外線対策のポイント

 

 

冬にも紫外線対策が必要だ

ということが

お分かりいただけたでしょうか?

 

そこで、冬の紫外線対策の

ポイントをまとめておきます。

 

 

・露出する部分には日焼け止めを


冬でも顔や露出する部分には

日焼け止めを塗るようにしましょう。

 

紫外線量自体は少なくなりますので、

日常的にはそれほど

強力なものを使用する必要はありません。

 

・乾燥対策もしっかりと!


冬は肌が乾燥しやすい季節。

 

肌が乾燥すると、バリア機能が

低下して紫外線の影響を

受けやすくなってしまいます。

 

日焼け止めの前にしっかりと

保湿ケアを行うことを忘れずに。

 

・身体の内側からの対策が超重要!

 

紫外線対策をする上で

紫外線ケア成分が栄養素として

身体に取む必要があります。

 

髪の毛や目、唇など、

日焼け止めが「塗りにくい」部分にも

紫外線対策をすることができます。

 

また、身体の内側からの対策を

しっかりと行うことで、

すでに受けてしまった紫外線の

ダメージ対策にもつながります。

 

ですので、対策は今のうちに

しっかりとしておきましょう!

 

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息子の応援時の紫外線対策の大きな落とし穴

野球少年を支える母親が感じる多くの悩み


どうも、じゅんです。

10月にも入り、
気候がだんだん涼しく
なってきました。

ようやく息子さんにとっても
野球のしやすいシーズンに
なりました!

試合や練習を見に行く
あなたにとっても

夏みたいに暑くはないので
嬉しいのではないでしょうか?

さて、今日は

母親であるあなたの身に関する
お話をしようと思います。

特に、涼しくなりだした
この時期だからこそ

お伝えしておかないと
いけない内容になっています。

野球少年を支える
多くの野球ママの抱える悩みに
【紫外線対策】があります。

これは確かに深刻な
悩みですよね。

野球が屋外スポーツである以上
避けられない問題点です。

実際に、僕の母親も
ここに関してはかなり
悩んでいましたね(^_^;)

ただ、紫外線を浴び続けると

息子の野球応援に
夢中になったあまり、
気づけば顔中がシミだらけに…

シミだけならまだしも、

くすみ
しわ
たるみ

の原因にもなってしまいます。

紫外線が原因で
老け切ったあなた自身の顔を
鏡で見て、

「自分の顔だと思いたくない…」

という思いをしてる方も
多くいらっしゃるようです。

しかも、シミが出だすのは
年月がある程度経ってからなので

気づいた頃にはもう
手遅れなんです。

『このシミは野球少年を支える親の勲章』

だなんて、かっこいいことを
言える人はそれでいいのですが

親でありながら
女性である以上、

まだまだ美容に気を使いたい
という人も多いと思います。

で、そういった事態を
防ぐためにあなたに
知っておいて
欲しいことがあります。

それは

実は冬でも紫外線の量は
真夏の80%以上もあるということ。

そして、秋冬の季節は

乾燥によって
肌のバリア機能も
低下してしまっている

という事実です。

真夏は何かしらの
紫外線対策をすると思いますが

冬になると安心して
対策を怠ってしまう人が
非常に多いのが現状です。

紫外線対策には

外からする対策と
内からする対策の

2種類に分かれます。

ほとんどの方は
日焼け止めの使用や
日よけの帽子を被るなど、
外からの対策だけです。

しかし、実は
内側からの対策が
シミやシワをなくすために
とても効果的なのです。

具体的には栄養面とか
そういう話になるので

食事管理からする必要があるので
少し難しいかもしれません。

ですが、これからも陽の下に
出ることは多いと思いますので
意識しておくべきですね。

わざわざ紫外線対策用の
食事管理とかをするのが
面倒な人は、
このサプリが効果的です。

https://link-a.net/gate.php?guid=on&mcode=ucm3kqm7&acode=zdxksufdg5uu&itemid=0

先着500名に限って
1回30円で利用できるので

試合の日だけでも
飲むようにしてみては
どうでしょうか?

細かい部分ではあると思いますが
内側からの対策も忘れずに
するようにしてください。

数年後に鏡を見て
後悔しないためにも

今のうちに対策しておくことを
おすすめします。

では!

野球少年サポーター・じゅん

野球 冬

恐怖のシーズンがやってきました

野球少年サポーターの
すたろーです。

いよいよ寒くなってきましたね!
(僕はいま沖縄にいるので暖かいですが。笑)


息子さんの野球チームも、そろそろオフシーズンに入ってくるところも多いかと思います。

少年野球チームは、まだ冬でもボールを使った練習も多いと思いますが高校くらいになってくると(特に硬式)、

ボールを使った練習というのが練習メニューから無くなっていきます。


で、その期間は何をしているのかというと
【ひたすら走り込み】です。

高校球児からしてみれば「地獄の季節」と呼ぶ人も少なくないでしょう。汗


あなたの息子さんのチームもこれから、走り込みが増えてくるのではないでしょうか?


今日は、これから冬を迎えるにあたって気をつけるべきポイントをお伝えするためにメールしました。


サッカーはこれから本格的なシーズンに入るのに対し、
野球は試合の日程も少なくなる時期になりました。


この時期に、親として気をつけて欲しいことがあります。


当然、風邪をひかないように体調面のケアをしてあげて欲しいというのもありますが、

今回はそれよりももっと大事な話をします。


まず、前提として覚えておいて欲しいのが
冬の時期の練習への取り組み方で春明けの実力の格差が
大きく広がるということです。

これは少年野球から高校野球まで同じです。


しかし、これからする話を
親として理解できていなければ

息子さんはこの冬の時期を台無しにして
大きく成長する機会を逃してしまうこともあり得ます。


それどころか、春明けには他の子に
ポジションを奪われたり、冬をしっかり過ごした子にどんどん差を広げられたりすることも起こりうります。


そうではなく、この冬の期間を最大限に生かして
春明け、試合が始まった頃には

チームメイトや指導者、他の保護者が驚くくらいに
圧倒的な成長を遂げた息子さんを見て欲しいと思います。


で、そのためにあなたに行って欲しいことというのが

=========
入念なストレッチをすること
=========

です。

これは、他の季節よりも心かけて行ってください。


普段から自宅でお風呂上がりにストレッチなどを行うのを習慣化している子も多いと思いますが

この冬の期間は特に徹底してあげて欲しいのです。


なぜかというと、

ストレッチ不足での怪我の割合が格段に上がるからです。


気温が低く、体が固まってる状態で急な運動を行うと
大怪我につながります。

夏場の怪我より、冬場の方が
「大怪我」のリスクが高いのです。


実際に、僕も現役だったころは
この時期にアキレス腱の断裂など、

全治数カ月の怪我をしている仲間が
たくさんいました。


普段からのストレッチで阻止できたことも多いでしょう。


心かけて欲しいのは、
練習する前後だけでなく

普段からストレッチを行い
体を柔らかくしておくということです。


これだけで怪我のリスクは大きく減らせます。


野球人生を大きく動かす成長の冬だからこそ、

怪我して野球を諦めるなんてことにならないように
今のうちにストレッチの習慣をつけてあげてください。


ストレッチの方法については
多種多様なので、一概に「これをしてください!」とは
ここでは言いませんが

わかりやすいサイトがあったので
紹介だけしておきます。

→http://www.sugisetsu.net/stretch/baseball.html


まずは1日5分からで大丈夫です。


今日から始めましょう!

5分だけ、ストレッチをするように
促してあげてください。


そして慣れてくれば時間を延ばしていけばいいです。


子供の怪我を阻止できるのはあなたの日頃の心がけです。


では、最後まで読んでいただき
ありがとうございました。

とうるい

努力の天才になる、究極の褒め言葉

すたろーです。

とうるい


あなたは、息子さんのプレーを
褒めてあげるときは
どのようにしていますか?


実は、この褒め方一つで
息子さんの今後の成長速度が
大きく変わってきます。


しっかりとした褒め方を
してあげるだけで、


息子さんは自ら進んで
練習を行うようになります。


野球が好きで好きで
たまらなくなって、


気がつけばいつでも野球のことを
考えるようにもなるでしょう。


試合で結果を残す子は
いつでも頭で野球のことを
考えています。


せっかく野球をするのであれば
そういった思いで
野球に取り組んで欲しいですよね?


“褒めて伸ばす”なんて言葉は
よく聞きますが、


褒め方は間違えると
かなり危険な側面もあります。



実際に、間違えた褒め方を
している方が多くいるのですが、


この間違えた褒め方を続けると
息子さんは野球が嫌いにることがあります。



「野球に行きたいくない」
なんて言い出す日も
目に見えてしまいます。



そうなってしまわないためにも
あなたには間違った褒め方は
していただきたくないのです。


では、本題に入りますが
あなたにして欲しい褒め方というのが


息子さんの
 
“才能”を褒めるのではなく
“努力”を褒めてあげる

ということです。



褒め方には上に書いた
2つのパターンが存在しますが、


“才能”を褒める
ということは絶対にしないでください。


もし、「さすが◯◯!」
というような褒め方をしていれば
それは危ない褒め方です。

なぜならそれは息子さんの
才能を褒めることになるからです。


才能を褒められると子供は
次以降もその期待に応えなければならない
という使命感に追われます。



結果的に、そのプレッシャーが
「やらされる野球」に繋がってくるのです。


親や指導者のために
野球をしている状態ですね。


そうならないためにも、
まずは息子さんが「努力した過程」を
褒めてあげてください。



試合や練習で良いプレーをしたり
結果を残したりする、


その背景には必ず
息子さんが努力してきた過程が
存在します。



その過程を褒めてあげて
 欲しいのです。



特に、母親が褒める場合は
こちらの「過程を褒める」
という部分を意識して欲しいです。


それだけで息子さんの
野球に取り組む姿勢が大きく変わります。



これはもちろん、
野球に限った話ではありません。


あなたが今後、母親として
息子さんに接する時は
この褒め方を意識するようにしてください。



そこで、今あなたに
行って欲しいワークがあります。


まず、息子さんが最近した良いプレーを
思い出してみてください。


そして、そのプレーが生まれた背景には
どのような努力があったと思いますか?

それを明確にしてください。

出てきた答えを
コメント欄に
残していただけると嬉しいです。

では、今回の記事はこの辺で終わります。


最後までありがとうございました。

すたろー



=============

息子が試合の日に、母親として
やるべき13個の項目を徹底開設した
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==============

グローブ スパイク

最高のパートナーの作り方

いきなり恐怖を
煽るようなことを言って
申し訳ありませんが、

もし、あなたの息子さんがグローブの
手入れを適当に行っているとしたら

取り返しのつかない損失を
していると思ってください。


よく勘違いされるのですが、

高いグローブが質がいい
という勘違いです。

グローブ スパイク

確かに、金額の高いグローブは
もともとの質は良いかもしれません。


でも、はっきり言います。

いくら高いグローブを着けていても
手入れを怠っているのであれば

手入れをしっかりとした
どこのブランドかも分からない
ニッチで安いグローブを使ってる方が

息子さんのプレーは
確実に良いものになります。


僕自身、グローブを使っていて
かなり実感しているのが、
グローブは体の一部です。


これは面白いことに、
良いプレーをしている人は本当に例外なく
グローブの手入れが丁寧です。


なぜなら体の一部になるからです。


そこで、今回は正しい
グローブの手入れの流れを
あなたにお伝えします。


もし、今まで適当に
手入れをされていたなら


この流れはきっちりと
意識してください。


グラブのお手入れは
大まかにいうと3つの
流れからできています。



1、汚れを落とす。

2、潤いを与える(保湿)

3、ツヤ出しをする



この3ステップです。



⑴ 汚れ落とし


まず、グラブについた汚れを落とします。

これはグラブを使用した日は
できる限り毎日行ってください。


家に帰ったら手を洗うのと
同じ感覚です。

これを飛ばして
次に移ろうとする人が多いですが、


まずはしっかりと
汚れ落としをしてください。


汚れを落とす方法としては
グラブについた汚れを
柔らかいスポンジや布などで拭き取ります。



もし、汚れ落とし効果のある
レザーローションをお持ちの方は
それを使ってグラブ外側の汚れを落としてください。



しっかりと汚れ落としをしないで、
次のステップに移ってしまうと
グラブの良さを損ねてしまうことになりかねません。


ここまで出来れば、次に移ります。


☆ポイント

細かい部分はブラシなどで落とします。
使った日は毎日行ってください。
グラブを傷つけないように
優しく行いましょう。

グラブの内側(捕球部分)は
ローションはつけないようにしましょう。
(弾きやすくなるので)


【2、保湿】

グラブは放っておくと乾燥して
パサパサになります。

そうなると、紐が切れやすくなったり
穴が開いたりしやすくなります。

また、型崩れの原因にもなります。

そこで、それを防ぐために
グラブオイルを使う保湿は
重要になってきます。


グラブの手入れ=オイル

というイメージがあるかもしれませんが、
オイルは少量で大丈夫です。


どこから塗り始めるのか、
塗る順番などは、
特に決まりはありません。


オイルを少量、布かスポンジにとって
薄く伸ばしながらつけていきます。


付けすぎるとグラブが重くなったり
型崩れを起こすので、
しっかり伸ばして使ってください。  


グラブの色が変わるほど
塗る必要はありません。


☆ポイント

オイルの塗りすぎには注意!
毎日グラブを使う子は
1週間に1回、オイルを塗れば大丈夫です。





【3、ツヤ出し】

これは、必ず必要とは言いませんが、
この作業を行えば、
グラブに味わいが出て、より愛着が湧きます。


グラブの質感にこだわる人は
ツヤ出しクリームなどを
軽くぬってください。


塗り方はオイルと同じで良いです。
こちらも、少量を伸ばすようにして
つけていってください。



☆ポイント

オイルと同様、
1~2週間に1回程度で大丈夫です。

まとめると




【毎日グラブを使う場合は】

汚れ落とし : 毎日

オイル    :1週間に1度程度

ツヤだし   :1~2週間に1度

この頻度を参考に、
行うようにしてください。




『よくある間違い』

・汚れ落としをしないで
  保湿オイルを塗っている

・グラブの色が変わるくらい、
    保湿オイルを塗りすぎてしまう

 (グラブが重くなり、扱いにくくなります)

・手入れの頻度が適当


===========

これが一通りの流れです。
この一通りの流れを意識して
グラブの手入れをすることによって

息子さんの体の一部分を
形成することができます。


もし、息子さんがどのような方法で
手入れをしているのか分からなければ

今日は一度、息子さんに
手入れの流れを確認してみてください。


すたろー